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究極の安全

平成26年度は、「中期経営計画(2012〜2015)」の最終年度に当たり、『究極の安全を目指した安全衛生強化計画』で示された『安全基本方針』及び『基本の柱』に基づき、究極の安全と安心を追求します。

究極の安全を目指した安全衛生強化計画 (PDF 377KB)

【安全基本方針】

《安全はすべてに優先する(安全に対する基軸は不変)》

1.

重大事故・致命的労災を防止する。

2.

過去の重大事故・致命的労災の再発防止に努める。

3.

作業毎の要点を限定して、事故防止に取組む。

【基本の柱】

1.

重大事故・致命的労災を防止する体制の維持、改善。

2.

重大事故・致命的労災を防止する教育・訓練の実施。

3.

重大事故・致命的労災を防止する正確な作業の実施。

4.

労働衛生対策の推進。

《圧倒的な安全レベルの獲得》

ミスや思い込み等、人間特性に基づくエラーによる事故を分析し、頻度が高く危険なものから技術開発を実施。

【技術開発の3本柱】

重大事故、致命的労災の防止。

機械化等による業務改善。

経営に資する固有技術の獲得。

鉄道専門技術の特性を生かした総合建設業として、鉄道部門における列車脱線に繋がる事故、鉄道旅客・一般公衆の死傷事故、さらには従業員・協力会社従事員の死亡事故を起こさないため、これまで取組んできた『安全に対する基軸は不変』であるとの認識の基に、『重大事故・致命的労災防止に限定、過去の重大事故・致命的労災の再発防止に限定、実施事項を限定・明確化』した取組みを基軸として実行します。 そのためには、「要注カードの適切有効な活用」、「支店における要注意作業の把握と事前注意」等、日々の業務において「重要事項は“一工程”として必ず実行する仕組み」を機能させると共に、ミスや思い込み等、人間特性に基づくエラーによる事故を分析し、頻度が高く危険なものから技術開発を行い『圧倒的な安全レベルの獲得』を目指します。

 
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